2013年6月24日月曜日

歌舞伎の経験!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様、歌舞伎(かぶき)を見たことがありますか。行ったら、好きですか。僕にとって、今回の留学の中で、多分一ヶ月前に見た歌舞伎は自分の最も幻想的な経験だったという感じです。

そのため、今週の記事には、歌舞伎を多少詳しく紹介したいと思っています。歌舞伎に興味があったら、今回の記事で面白い情報を十分見つけられるかもしれません。テーマに適当な曲を選んでみたので、聞きながら集中することが出来る場合は、楽しんでください!


僕達が見た演技の券の値段は四千円で、多分少し高いと思いました。なのに、結局、「次回の日本に戻れる時に、忙しいかどうかは分からないから、行った方がいい」という意見を持っていました。現在の観点から、悔いが全然ありません!確かに、お金に値する演技でした。

銀座にある新しい歌舞伎座です!
演技が行われた場所は、銀座(ぎんざ)にある新しく建てられた歌舞伎座(かぶきざ)でした。僕の第一印象は、随分素晴らしいと思いました。建物の外に立った時は、歌舞伎座の表の伝統的なデザインを見たので、中もそんな感じを予想していました。しかし、歌舞伎座の内部はちょっと違っていました。具体的に言ったら、西洋の一般的な劇場に似ているところでした。少しだけびっくりしましたが、本当に素敵だったと思います。


演技については、長さが三時間ぐらいでしたが、楽しかったです。役者が使った日本語はちょっと昔の言語みたいで、話し方もおかしかったですけれども、ストーリーをほとんど理解したと思います。僕の隣に座っていた友達は英語に翻訳しているトランスレーターを使っていたので、休憩に演技のストーリーについて確認してくれました。

新歌舞伎座の内部です。僕達が三階に
座っていました!
そちらでは、僕達が「鶴と亀」(つるとかめ)という有名な演技を見ました。演技については、長さが三時間ぐらいでしたが、楽しかったです。役者が使った日本語はちょっと昔の言語みたいで、話し方もおかしかったですけれども、ストーリーをほとんど理解したと思います。僕の隣に座っていた友達は英語に翻訳しているトランスレーターを使っていたので、休憩に演技のストーリーについて確認してくれました。


一番好きなことは、日本の伝統的な音楽をたくさん聞いたことでした。そして、自分の西洋的な視点からおかしかったですけれども、様々な有名な役者がステージに出てきた時は、僕が座っていた席の右と左と後ろから、記録された音が役者の名前を呼びました。その上、特に良かった場面のすべての後では、役者が観客から拍手をもらいました。多分この理由は、「西洋と比べて日本の演技の文化は、役者個人がもっと注目を浴びて、評価される」ということだと思っていますが、これは僕だけの主観的な意見です。一般的に、日本の文化の中心は個人的なことではなくて、皆の協力で作ったことですが、歌舞伎を見ながら見つけた特徴は本当に面白いと思います。

綺麗な音楽と踊りも楽しかったです!

今回の記事が楽しいと思って、歌舞伎に興味を持ったら、東京に住んでいるなら銀座の新しい歌舞伎座にぜひ行ってみてください!

じゃ、また来週!〜 (^_^)/


                                                                                                                                   

ターゲットの新しい言葉・表現・感じ


Targeted new vocabulary, expressions, kanji



観客(かんきゃく)=  Audience
記録(きろく)=  Record
拍手(はくしゅ)=  Clapping, Applause
役者(やくしゃ)=  Actor
内部(ないぶ)=  Interior

かどうか  =  Whether or not
なのに  =  Yet, Even then
確かに  =  Certainly, Indeed
第一印象  =  First impression
中心を持つ  =  To be centered on

選:選ぶ(えら・ぶ)
役:役者(やく・しゃ)
演:演技(えん・ぎ)
紹:紹介(しょう・かい)
視:視点(・てん)

2013年6月17日月曜日

日本人のおすすめのブログ!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


天気はムシムシしてきましたね。ヨーロッパの一般的な天気より、今東京の方が随分暑いです。だんだん慣れてくるかもしれませんけれども、まだちょっと難しいです。

今週の記事では、日本人の作者のブログの紹介を進めたいと思っています。今回選んだおすすめの音楽は記事の内容と関係があるので、読みながら聞いて、楽しんでください!


僕が選んだ日本人のブログは、「ひろ」さんによって書かれている「Mz☆Hiroのモイモイ フィン・ロック通信」というタイトルのブログです。テーマはフィンランドのロックとメタル音楽です。僕の一番好きな音楽のジャンルはメタルです。そして、全世界のメタル音楽の中では、フィンランドで作られるのを一番好きだと思うので、当然このブログに興味があります。もしかしたら、上のビデオを見たら、読者の皆さんも綺麗だと思うかもしれないので、ひろさんのブログを短く紹介したいです。

僕の一番好きなバンド、「Nightwish」です

ブログの作者のひろさんは今フィンランドに住んでいる人です。ひろはレポーターとして働いていながら、新しく発売されたロック音楽の色々な情報やインタビューなどを自分の記事でシェアしてくれます。ブログには、客観的な情報と主観的なコメントもいっぱいあって、ビデオもいつも使うので、本当に情報量が多いブログだと思っています。

日本で人気がある「Sonata Arctica」の
アルバムです!
その上、ライブイベントがある時は、ひろさんがコンサートの現場からライブレポを書いて、早くイベントの内容についてのブログの記事を掲載します。そのため、イベントに行けない時には、役に立つのだと思います。

ブログの構成もはっきりしていて、内容の長さもちょうどいい感じです。各記事の中心は一つだけの歌やバンドやイベントなので、すべての記事は読みやすいです。使われる日本語もあまり難しくないと思います。


ブログのアドレスは:http://suomirock.blog78.fc2.com/

もし興味があったら、ぜひ読んでみてください!読者の皆さんは、大好きな音楽のジャンルは何ですか?

じゃ、また来週!〜 (^_^)/


2013年6月3日月曜日

おすすめの場所!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


皆さん、日本の伝統的な雰囲気がある場所が好きですか。僕にとって、神社とか、お寺とか、昔の城に行って、見学することに大きな興味を持っています。

そのため、今週の記事には、渋谷にある明治神宮について書きたいと思っています。今回のおすすめの音楽にも伝統的な曲を選んでみました。どうぞ楽しんでください!


明治神宮の大きな鳥居です!
明治神宮は100年ぐらい前に立てされた神社です。伝統的な建物が十分あって、神社の庭園も本当に大きいです。自分は、とても美しいと思っています。日本の文化を経験したり、儀式を毎日見たり、庭園で散歩しながらリラックスしたり、近くにあるレストランで美味しい食べ物を食べたりすることをができるので、僕の理想の場所だという感じです。


僕は友達たちと一緒に、色々なイベントがある時に明治神宮によく行きます。僕の視点から、神社の一番強い魅力は、日本のユニークで、歴史的な雰囲気です。日本人の心理や考え方を気になっているので、古い日本の本質を感じられる場所が素晴らしいと思っています。僕がこれまで行ったこんな感じがある場所の中では、一番大切なのは明治神宮です。

今までは、明治神宮でした経験は多分「春大祭」というお祭りでした。僕が大好きな伝統的な音楽の演奏を聞いたり、演技を見たり、様々な日本のスポーツについて新しいことをたくさん習ったりしました。忘れられない経験だと思っています。

春大祭の時は、面白い経験をする
機会がいっぱいあります!

日本の神社は、一般的にとても静かな場所ですが、他の神社と比べて明治神宮は重要性が高いので、当然に人気があるところです。例えば、僕たちがお正月に明治神宮行った時は、場所が随分賑やかになリました。祈りをしたい人はたくさんいるし、様々な美味しさを売っている小さな出店もいっぱいあります。僕たちが明治神宮の前に3時間ぐらい待っていましたけれども、結局本当に楽しくて、面白い経験だったので、悔いが全然ありません。大事なイベントの時に行くつもりがあれば、これに気をつけてくださいね!

お正月の時は、神社がすごく賑やかですね〜!

明治神宮にまだ行ったことがない場合は、ぜひ行って、伝統的な感じを楽しんでください!


明治神宮のホームページはこちらです:

訪れることが毎日、日の出から日没までできますよ ^_^ 具体的な時が毎月回りますので、こちらのページで確認してください:


じゃ、また来週!〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:



明治神宮(めいじじんぐ)= Meiji Jingu
伝統的(でんとうてき)= Traditional
雰囲気(ふんいく)= Atmosphere
神社(じんじゃ)= Shinto shrine
渋谷(しぶや)= Shibuya
庭園(ていえん)= Garden, Park
歴史的(れきしてき)= Historical
素晴らしい(すばらしい)= Wonderful, Magnificent
大祭(たいさい)= Grand festival
お祭り(おまつり)= Festival
演奏(えんそう)= Performance (musical)
演技(えんぎ)= Performance (theatrical)
一般的(いっぱんてき)= Typical
お正月(おしょうがつ)= New Year (~'s Eve)
悔い(くい)= Regret
結局(けっきょく)= In the end
日の出(ひので)=  Sunrise
日没(にちぼつ)=  Sunset
訪れる(おとずれる)=  To visit