読者さんの皆様は、小さな子供の頃の自分と比べて、現在まで性格がどんな風に変わりましたか?僕にとって、本当の自分をそんなに詳しくわからないという感じなので、日本に留学しながら探し続けて います。
今週の記事には、今までの人生の色々な時代の長所と短所について少し説明して、自分が変わるプロセスを短く紹介したいと思っています。先週のおすすめの音楽は人気になったそうなので、今回の曲も同じアルバムから選びました。音楽を聞いて、リラックスしながら記事を読んでください!
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学校の重要性を見えません でした! |
僕が小学校に6歳の時に入りました。両親とのつながりは随分強かったので、新しい友達を作ることは難しすぎました。内向的な男の子として、小学校と中学校の生活があまり楽しくなくなって、学校で一所懸命自分を開発することの重要性を認められませんでした。
ただし、両親から勉強する動機をもらって、なんとなく数学と英語は楽しいと思ったので、この二つの科目がどんどん得意になりました。他の活動は、バスケットボールが特に好きだったので、チームに入って、様々な大会に参加しました。その時は大体得意だったと思います。
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自分の長所を見つけるべき ですよ! |
高校生時代はまだ同じクラスがあたので、自分の役割を全然変えられませんでした。ですが、新しく好きになったオンラインゲームで遊びながら外国人の友達の作り方を習って、人々とつながる能力を強めてしまいました。そして、高校生として出席していた授業の課題に新しい興味を見つけられたので、勉強することの色々な方法も上手になったと思います。
元々は、理系と関係がある課題は面白いと思いましたけれども、僕の本当の興味をビジネスの世界で見つけました。インターネットで新聞の記事を読み始めて、多少詳しく分かるようになりました。それは大事な長所を見つけた時でした。その上、バスケットボールをやめて、好きなスポーツはハンドボールに変わりました。練習をいっぱいしたので、ハンドボールができることが新しい長所になりました。
新しい長所を十分開発できたと思いますが、一所懸命勉強しながらインターネット以外で作った友達がまだ少なかったです。ゲームしながら指導力(リーダーシップ)のレベルも上げましたけれども、人々と直接協力する時は随分恥ずかしい感じでした。多分、一番大切な短所は自信がなかったことだったかもしれません。
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世界的な考え方を開発 できました! |
大学に入った時から自分の様々な問題を解決したり、直したりしようと思いました。当然、高校を卒業した後で僕のクラスが変わりました。そのため、自分の役割を変える可能性があったので、新しく会った人々とつながってみる時にもっとオープンになってみました。
結局、自信を開発できて、友達を直接作ることだけではなくて、発表やプレゼンテーションができることも新しい長所になったと思います。国際的な友達と会話したり、議論したりしながら、文化や社会の問題をもっと詳しく論じることがあるので、今は、世界的な考え方を持っているという新しい長所があると思っています。
なのに、僕はこの時代も新しい短所があると思います。短所について、趣味が本当に多くなってしまったので、時々したいことの選び方が難しくて、僕の努力をこんなに分けなかった方がいいという考えです。何かが特に上手になりたかったら、一つの趣味にもっと集中するといいかもしれません。
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「本当の僕」があるかどうかを まだ知りません! |
今までの人生には、性格がよく変わったと思っているので、現在は本当の自分かどうかをまだ分かりません。ただし、「本当の僕」ということがあるかどうかも分かりません。とにかく、面白いトピックだと思っています!
読者さんの皆様は、小学校に入った時から、長所と短所がどのように変わりましたか?