2013年7月15日月曜日

僕が目指している夢!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ



読者の皆様、夏休みの計画をもう作りましたか。僕にとって、今学期が終わってからヨーロッパに戻らなければならないので、大家族の全員と友達の皆に会いたいです。計画を作ることは自分が持っている夢を実現し続けることの前提なので、夏の残りにそれについても詳しく考えたいです。

今回の記事では、僕が持っている将来の夢について教えたいと思っています。今まで書かれた記事で夢についての様々な情報を見つけられますが、今回は自分の考えをまとめて、詳しく表現するつもりです。


幸せの世界を構築するために
働くつもりです!
僕が持っている目的は、全世界の人々の人生を向上したいということです。もちろん、この目的はあまり具体的ではないので、どうやって達成してみようかという質問について長く考えました。現代の経済的な状況は国際的なつながりを強められて、様々な国の社会に重要な影響があると思っています。。そのため、僕の商業の興味が大きくなって、目的を達成するために選んだ大学の専門はビジネスです。現在は、その目的をもう少し詳しく分かって、夢を実現するための道を大体クリアに見えるという感じです。夢の内容は、大事なポイントが二つあります。


新しい価値を作って、人々の人生
を向上したいです!
一つ目は、会社のマネージャーとして働いて、社会のために価値がある商品やサービスを作りたいです。当然、これは普通で基本的なビジネスの目的ですが、環境の全部に気をつけて、本当に社会のためにある会社は随分珍しいと思っています。現代は、自然の環境と人々の考え方にもビジネスの影響が重要なので、それについての問題や疑問を解決することに関心を持つようになりました。僕は、ビジネスの世界の有力者になって、バランスを取るビジネスの有効性を示したいです。

僕の夢のなかで、グローバルな
世界は大切なのです!
二つ目は、今のグローバリゼーションの時代で、全世界の人々の考え方をもっと国際的にしたいです。実は、僕の視点から世界の美しさの理由の中で、「人々は全く同じですが、全然違います」という考えは気に入っているのです。ただし、世界の色々な問題のおかげで、人々の違い以外何も見つけられないことがあります。現在のビジネスでは、イノベーションの必要性がどんどん高くなって来るので、別の文化や環境で育てたれた人々の協力が成功の鍵だと思っています。僕は、全世界の社会に一緒に協力することの重要性を皆に見せたいと思っています。

目指していたい夢を作ることは
重要だと思っています!
多分、僕の貢献で世界をもっと綺麗な所になるもしれません。夢がまだ広すぎるので、将来に柔軟に変わって、もっと具体的になると思っています。全てのポイントを達成できるかどうかをまだ知りません。取り敢えず、一所懸命世界を変えてみる気持ちは自分に結構はっきりしていると思っています。

読者さんはどんな夢を持っていますか。それを達成するために、どんな計画やアイデアが有りますか。

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

2013年7月8日月曜日

僕の長所と短所!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様は、小さな子供の頃の自分と比べて、現在まで性格がどんな風に変わりましたか?僕にとって、本当の自分をそんなに詳しくわからないという感じなので、日本に留学しながら探し続けて います。

今週の記事には、今までの人生の色々な時代の長所と短所について少し説明して、自分が変わるプロセスを短く紹介したいと思っています。先週のおすすめの音楽は人気になったそうなので、今回の曲も同じアルバムから選びました。音楽を聞いて、リラックスしながら記事を読んでください!


学校の重要性を見えません
でした!
僕が小学校に6歳の時に入りました。両親とのつながりは随分強かったので、新しい友達を作ることは難しすぎました。内向的な男の子として、小学校と中学校の生活があまり楽しくなくなって、学校で一所懸命自分を開発することの重要性を認められませんでした。

ただし、両親から勉強する動機をもらって、なんとなく数学と英語は楽しいと思ったので、この二つの科目がどんどん得意になりました。他の活動は、バスケットボールが特に好きだったので、チームに入って、様々な大会に参加しました。その時は大体得意だったと思います。


自分の長所を見つけるべき
ですよ!
高校生時代はまだ同じクラスがあたので、自分の役割を全然変えられませんでした。ですが、新しく好きになったオンラインゲームで遊びながら外国人の友達の作り方を習って、人々とつながる能力を強めてしまいました。そして、高校生として出席していた授業の課題に新しい興味を見つけられたので、勉強することの色々な方法も上手になったと思います。

元々は、理系と関係がある課題は面白いと思いましたけれども、僕の本当の興味をビジネスの世界で見つけました。インターネットで新聞の記事を読み始めて、多少詳しく分かるようになりました。それは大事な長所を見つけた時でした。その上、バスケットボールをやめて、好きなスポーツはハンドボールに変わりました。練習をいっぱいしたので、ハンドボールができることが新しい長所になりました。

新しい長所を十分開発できたと思いますが、一所懸命勉強しながらインターネット以外で作った友達がまだ少なかったです。ゲームしながら指導力(リーダーシップ)のレベルも上げましたけれども、人々と直接協力する時は随分恥ずかしい感じでした。多分、一番大切な短所は自信がなかったことだったかもしれません。


世界的な考え方を開発
できました!
大学に入った時から自分の様々な問題を解決したり、直したりしようと思いました。当然、高校を卒業した後で僕のクラスが変わりました。そのため、自分の役割を変える可能性があったので、新しく会った人々とつながってみる時にもっとオープンになってみました。

結局、自信を開発できて、友達を直接作ることだけではなくて、発表やプレゼンテーションができることも新しい長所になったと思います。国際的な友達と会話したり、議論したりしながら、文化や社会の問題をもっと詳しく論じることがあるので、今は、世界的な考え方を持っているという新しい長所があると思っています。

なのに、僕はこの時代も新しい短所があると思います。短所について、趣味が本当に多くなってしまったので、時々したいことの選び方が難しくて、僕の努力をこんなに分けなかった方がいいという考えです。何かが特に上手になりたかったら、一つの趣味にもっと集中するといいかもしれません。


「本当の僕」があるかどうかを
まだ知りません!
今までの人生には、性格がよく変わったと思っているので、現在は本当の自分かどうかをまだ分かりません。ただし、「本当の僕」ということがあるかどうかも分かりません。とにかく、面白いトピックだと思っています!

読者さんの皆様は、小学校に入った時から、長所と短所がどのように変わりましたか?

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

2013年7月1日月曜日

早稲田とコルヴィヌス大学の違い!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


七月がもう始まったので、僕の留学プログラムが一ヶ月だけ残っています。ちょっと悲しい感じですけれども、そろそろハンガリーの大学の生活に戻らなければなりませんね。自分の「コルヴィヌス」という大学が本当に好きですが、早稲田の特別な雰囲気をコルヴィヌスのより好むと思います。

少し気持ち悪いですが、今週の記事では、戻ることと関係があるトピックについて短く書きたいです。日本の早稲田大学とハンガリーの大学の違いが十分あるので、面白いトピックかもしれません。良かったら、今回のおすすめの音楽を聞きながら、ゆっくり読んでください!


早稲田キャンパスにある
大隈講堂です
最初に、いろいろな客観的な違いを紹介するつもりです。ハンガリーには、一学期の長さは早稲田のと大体同じぐらいです。ただし、ヨーロッパの教育システムは、第一学期は秋の学期です。更に、春の学期の後で、僕の大学の四ヶ月の夏休みがあり、随分長い時間です。しかし、冬休みと春休みは一週間ぐらいなので、本当に不便だと思います。

入学試験は全国で同じなので、あまり難しくないと思いました。なのに、コルヴィヌスに申し込んだ学生は本当に多くて、入れない人もいっぱいいます。ビジネス学部に入れたら、卒業することはなかなか難しくないです。僕は早稲田の試験を全然受けたことがありませんですが、日本人の友達の印象は、とても難しい試験だということです。卒業することは早稲田の場合も問題ではないと思っています。

僕の大学の新しく建てられた
ビルです!
ハンガリーの先生の厳しさと授業の難しさは、人とクラスによって変わることです。出席したい授業を選べるので、先生の評価のシステムのおかげで特に悪い先生の授業を回避できます。なのに、様々な授業には、長い教科書を読んで、試験に点数をたくさん取るために全部を覚えなければいけません。一方早稲田の試験はそんなに厳しくないと思いますが、読むことより自分の考え方を表現することはいい成績をもらうために必要です。そして、早稲田のクラスは、コルヴィヌスより学生が少ないので、議論や会話することもしやすいです。


違っていることを経験すつのは
大事ですよ!
僕が一番好きな大学について、そんなにはっきり選べられません。両方のシステムは長所と短所がいっぱいあると思います。日本の早稲田大学の優しい先生や部活動や国際的な雰囲気は素晴らしいですが、コルヴィヌスの専門的な授業はもっと活動的で、議論と協力できる時間が早稲田より長いです。

多分、早稲田とコルヴィヌスをミックスできたら、一番いい大学のシステムを作れるかもしれません。ただし、両方の大学はユニークな特徴を持って、二つの国の環境もほとんど違うので、ミックスできないと思っています。結局、両方を経験できて、とても有り難い感じです!


読者さんの皆様は、自分の学校や大学について、どんな感じを持っていますか。大事な長所は何ですか。

じゃ、また来週!〜 (^_^)/