2013年7月1日月曜日

早稲田とコルヴィヌス大学の違い!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


七月がもう始まったので、僕の留学プログラムが一ヶ月だけ残っています。ちょっと悲しい感じですけれども、そろそろハンガリーの大学の生活に戻らなければなりませんね。自分の「コルヴィヌス」という大学が本当に好きですが、早稲田の特別な雰囲気をコルヴィヌスのより好むと思います。

少し気持ち悪いですが、今週の記事では、戻ることと関係があるトピックについて短く書きたいです。日本の早稲田大学とハンガリーの大学の違いが十分あるので、面白いトピックかもしれません。良かったら、今回のおすすめの音楽を聞きながら、ゆっくり読んでください!


早稲田キャンパスにある
大隈講堂です
最初に、いろいろな客観的な違いを紹介するつもりです。ハンガリーには、一学期の長さは早稲田のと大体同じぐらいです。ただし、ヨーロッパの教育システムは、第一学期は秋の学期です。更に、春の学期の後で、僕の大学の四ヶ月の夏休みがあり、随分長い時間です。しかし、冬休みと春休みは一週間ぐらいなので、本当に不便だと思います。

入学試験は全国で同じなので、あまり難しくないと思いました。なのに、コルヴィヌスに申し込んだ学生は本当に多くて、入れない人もいっぱいいます。ビジネス学部に入れたら、卒業することはなかなか難しくないです。僕は早稲田の試験を全然受けたことがありませんですが、日本人の友達の印象は、とても難しい試験だということです。卒業することは早稲田の場合も問題ではないと思っています。

僕の大学の新しく建てられた
ビルです!
ハンガリーの先生の厳しさと授業の難しさは、人とクラスによって変わることです。出席したい授業を選べるので、先生の評価のシステムのおかげで特に悪い先生の授業を回避できます。なのに、様々な授業には、長い教科書を読んで、試験に点数をたくさん取るために全部を覚えなければいけません。一方早稲田の試験はそんなに厳しくないと思いますが、読むことより自分の考え方を表現することはいい成績をもらうために必要です。そして、早稲田のクラスは、コルヴィヌスより学生が少ないので、議論や会話することもしやすいです。


違っていることを経験すつのは
大事ですよ!
僕が一番好きな大学について、そんなにはっきり選べられません。両方のシステムは長所と短所がいっぱいあると思います。日本の早稲田大学の優しい先生や部活動や国際的な雰囲気は素晴らしいですが、コルヴィヌスの専門的な授業はもっと活動的で、議論と協力できる時間が早稲田より長いです。

多分、早稲田とコルヴィヌスをミックスできたら、一番いい大学のシステムを作れるかもしれません。ただし、両方の大学はユニークな特徴を持って、二つの国の環境もほとんど違うので、ミックスできないと思っています。結局、両方を経験できて、とても有り難い感じです!


読者さんの皆様は、自分の学校や大学について、どんな感じを持っていますか。大事な長所は何ですか。

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

5 件のコメント:

  1. うわ、そのかわいい歌を聞いたら、詠みやすくなりました!笑
    コルヴィヌス大学は印象的だそうです!
    ベルゲン大学と早稲田大学の相違点について、私にからすると、同じ感じが持っています。そんな大学をミックスできたら、私の一番好きな大学が現われ出るかもしれませんね。

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  2. その音楽を聞くと、元気になる。笑
    そうですよね。違う国と違う大学がミックスできない。


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  3. 音楽かわいいですね、とてもすきです

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  4. 今週のお勧め音楽もいいですね!
    私も早稲田のクラスが学生が少ないことが好きです。
    香港の大学一つクラスの学生は早稲田の二倍ぐらいので、会話をできません。

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  5. 面白いと思います。私は違う国の大学がミックスできないと思います。でも、面白い一案です。

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