2013年7月15日月曜日

僕が目指している夢!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ



読者の皆様、夏休みの計画をもう作りましたか。僕にとって、今学期が終わってからヨーロッパに戻らなければならないので、大家族の全員と友達の皆に会いたいです。計画を作ることは自分が持っている夢を実現し続けることの前提なので、夏の残りにそれについても詳しく考えたいです。

今回の記事では、僕が持っている将来の夢について教えたいと思っています。今まで書かれた記事で夢についての様々な情報を見つけられますが、今回は自分の考えをまとめて、詳しく表現するつもりです。


幸せの世界を構築するために
働くつもりです!
僕が持っている目的は、全世界の人々の人生を向上したいということです。もちろん、この目的はあまり具体的ではないので、どうやって達成してみようかという質問について長く考えました。現代の経済的な状況は国際的なつながりを強められて、様々な国の社会に重要な影響があると思っています。。そのため、僕の商業の興味が大きくなって、目的を達成するために選んだ大学の専門はビジネスです。現在は、その目的をもう少し詳しく分かって、夢を実現するための道を大体クリアに見えるという感じです。夢の内容は、大事なポイントが二つあります。


新しい価値を作って、人々の人生
を向上したいです!
一つ目は、会社のマネージャーとして働いて、社会のために価値がある商品やサービスを作りたいです。当然、これは普通で基本的なビジネスの目的ですが、環境の全部に気をつけて、本当に社会のためにある会社は随分珍しいと思っています。現代は、自然の環境と人々の考え方にもビジネスの影響が重要なので、それについての問題や疑問を解決することに関心を持つようになりました。僕は、ビジネスの世界の有力者になって、バランスを取るビジネスの有効性を示したいです。

僕の夢のなかで、グローバルな
世界は大切なのです!
二つ目は、今のグローバリゼーションの時代で、全世界の人々の考え方をもっと国際的にしたいです。実は、僕の視点から世界の美しさの理由の中で、「人々は全く同じですが、全然違います」という考えは気に入っているのです。ただし、世界の色々な問題のおかげで、人々の違い以外何も見つけられないことがあります。現在のビジネスでは、イノベーションの必要性がどんどん高くなって来るので、別の文化や環境で育てたれた人々の協力が成功の鍵だと思っています。僕は、全世界の社会に一緒に協力することの重要性を皆に見せたいと思っています。

目指していたい夢を作ることは
重要だと思っています!
多分、僕の貢献で世界をもっと綺麗な所になるもしれません。夢がまだ広すぎるので、将来に柔軟に変わって、もっと具体的になると思っています。全てのポイントを達成できるかどうかをまだ知りません。取り敢えず、一所懸命世界を変えてみる気持ちは自分に結構はっきりしていると思っています。

読者さんはどんな夢を持っていますか。それを達成するために、どんな計画やアイデアが有りますか。

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

2013年7月8日月曜日

僕の長所と短所!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様は、小さな子供の頃の自分と比べて、現在まで性格がどんな風に変わりましたか?僕にとって、本当の自分をそんなに詳しくわからないという感じなので、日本に留学しながら探し続けて います。

今週の記事には、今までの人生の色々な時代の長所と短所について少し説明して、自分が変わるプロセスを短く紹介したいと思っています。先週のおすすめの音楽は人気になったそうなので、今回の曲も同じアルバムから選びました。音楽を聞いて、リラックスしながら記事を読んでください!


学校の重要性を見えません
でした!
僕が小学校に6歳の時に入りました。両親とのつながりは随分強かったので、新しい友達を作ることは難しすぎました。内向的な男の子として、小学校と中学校の生活があまり楽しくなくなって、学校で一所懸命自分を開発することの重要性を認められませんでした。

ただし、両親から勉強する動機をもらって、なんとなく数学と英語は楽しいと思ったので、この二つの科目がどんどん得意になりました。他の活動は、バスケットボールが特に好きだったので、チームに入って、様々な大会に参加しました。その時は大体得意だったと思います。


自分の長所を見つけるべき
ですよ!
高校生時代はまだ同じクラスがあたので、自分の役割を全然変えられませんでした。ですが、新しく好きになったオンラインゲームで遊びながら外国人の友達の作り方を習って、人々とつながる能力を強めてしまいました。そして、高校生として出席していた授業の課題に新しい興味を見つけられたので、勉強することの色々な方法も上手になったと思います。

元々は、理系と関係がある課題は面白いと思いましたけれども、僕の本当の興味をビジネスの世界で見つけました。インターネットで新聞の記事を読み始めて、多少詳しく分かるようになりました。それは大事な長所を見つけた時でした。その上、バスケットボールをやめて、好きなスポーツはハンドボールに変わりました。練習をいっぱいしたので、ハンドボールができることが新しい長所になりました。

新しい長所を十分開発できたと思いますが、一所懸命勉強しながらインターネット以外で作った友達がまだ少なかったです。ゲームしながら指導力(リーダーシップ)のレベルも上げましたけれども、人々と直接協力する時は随分恥ずかしい感じでした。多分、一番大切な短所は自信がなかったことだったかもしれません。


世界的な考え方を開発
できました!
大学に入った時から自分の様々な問題を解決したり、直したりしようと思いました。当然、高校を卒業した後で僕のクラスが変わりました。そのため、自分の役割を変える可能性があったので、新しく会った人々とつながってみる時にもっとオープンになってみました。

結局、自信を開発できて、友達を直接作ることだけではなくて、発表やプレゼンテーションができることも新しい長所になったと思います。国際的な友達と会話したり、議論したりしながら、文化や社会の問題をもっと詳しく論じることがあるので、今は、世界的な考え方を持っているという新しい長所があると思っています。

なのに、僕はこの時代も新しい短所があると思います。短所について、趣味が本当に多くなってしまったので、時々したいことの選び方が難しくて、僕の努力をこんなに分けなかった方がいいという考えです。何かが特に上手になりたかったら、一つの趣味にもっと集中するといいかもしれません。


「本当の僕」があるかどうかを
まだ知りません!
今までの人生には、性格がよく変わったと思っているので、現在は本当の自分かどうかをまだ分かりません。ただし、「本当の僕」ということがあるかどうかも分かりません。とにかく、面白いトピックだと思っています!

読者さんの皆様は、小学校に入った時から、長所と短所がどのように変わりましたか?

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

2013年7月1日月曜日

早稲田とコルヴィヌス大学の違い!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


七月がもう始まったので、僕の留学プログラムが一ヶ月だけ残っています。ちょっと悲しい感じですけれども、そろそろハンガリーの大学の生活に戻らなければなりませんね。自分の「コルヴィヌス」という大学が本当に好きですが、早稲田の特別な雰囲気をコルヴィヌスのより好むと思います。

少し気持ち悪いですが、今週の記事では、戻ることと関係があるトピックについて短く書きたいです。日本の早稲田大学とハンガリーの大学の違いが十分あるので、面白いトピックかもしれません。良かったら、今回のおすすめの音楽を聞きながら、ゆっくり読んでください!


早稲田キャンパスにある
大隈講堂です
最初に、いろいろな客観的な違いを紹介するつもりです。ハンガリーには、一学期の長さは早稲田のと大体同じぐらいです。ただし、ヨーロッパの教育システムは、第一学期は秋の学期です。更に、春の学期の後で、僕の大学の四ヶ月の夏休みがあり、随分長い時間です。しかし、冬休みと春休みは一週間ぐらいなので、本当に不便だと思います。

入学試験は全国で同じなので、あまり難しくないと思いました。なのに、コルヴィヌスに申し込んだ学生は本当に多くて、入れない人もいっぱいいます。ビジネス学部に入れたら、卒業することはなかなか難しくないです。僕は早稲田の試験を全然受けたことがありませんですが、日本人の友達の印象は、とても難しい試験だということです。卒業することは早稲田の場合も問題ではないと思っています。

僕の大学の新しく建てられた
ビルです!
ハンガリーの先生の厳しさと授業の難しさは、人とクラスによって変わることです。出席したい授業を選べるので、先生の評価のシステムのおかげで特に悪い先生の授業を回避できます。なのに、様々な授業には、長い教科書を読んで、試験に点数をたくさん取るために全部を覚えなければいけません。一方早稲田の試験はそんなに厳しくないと思いますが、読むことより自分の考え方を表現することはいい成績をもらうために必要です。そして、早稲田のクラスは、コルヴィヌスより学生が少ないので、議論や会話することもしやすいです。


違っていることを経験すつのは
大事ですよ!
僕が一番好きな大学について、そんなにはっきり選べられません。両方のシステムは長所と短所がいっぱいあると思います。日本の早稲田大学の優しい先生や部活動や国際的な雰囲気は素晴らしいですが、コルヴィヌスの専門的な授業はもっと活動的で、議論と協力できる時間が早稲田より長いです。

多分、早稲田とコルヴィヌスをミックスできたら、一番いい大学のシステムを作れるかもしれません。ただし、両方の大学はユニークな特徴を持って、二つの国の環境もほとんど違うので、ミックスできないと思っています。結局、両方を経験できて、とても有り難い感じです!


読者さんの皆様は、自分の学校や大学について、どんな感じを持っていますか。大事な長所は何ですか。

じゃ、また来週!〜 (^_^)/

2013年6月24日月曜日

歌舞伎の経験!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様、歌舞伎(かぶき)を見たことがありますか。行ったら、好きですか。僕にとって、今回の留学の中で、多分一ヶ月前に見た歌舞伎は自分の最も幻想的な経験だったという感じです。

そのため、今週の記事には、歌舞伎を多少詳しく紹介したいと思っています。歌舞伎に興味があったら、今回の記事で面白い情報を十分見つけられるかもしれません。テーマに適当な曲を選んでみたので、聞きながら集中することが出来る場合は、楽しんでください!


僕達が見た演技の券の値段は四千円で、多分少し高いと思いました。なのに、結局、「次回の日本に戻れる時に、忙しいかどうかは分からないから、行った方がいい」という意見を持っていました。現在の観点から、悔いが全然ありません!確かに、お金に値する演技でした。

銀座にある新しい歌舞伎座です!
演技が行われた場所は、銀座(ぎんざ)にある新しく建てられた歌舞伎座(かぶきざ)でした。僕の第一印象は、随分素晴らしいと思いました。建物の外に立った時は、歌舞伎座の表の伝統的なデザインを見たので、中もそんな感じを予想していました。しかし、歌舞伎座の内部はちょっと違っていました。具体的に言ったら、西洋の一般的な劇場に似ているところでした。少しだけびっくりしましたが、本当に素敵だったと思います。


演技については、長さが三時間ぐらいでしたが、楽しかったです。役者が使った日本語はちょっと昔の言語みたいで、話し方もおかしかったですけれども、ストーリーをほとんど理解したと思います。僕の隣に座っていた友達は英語に翻訳しているトランスレーターを使っていたので、休憩に演技のストーリーについて確認してくれました。

新歌舞伎座の内部です。僕達が三階に
座っていました!
そちらでは、僕達が「鶴と亀」(つるとかめ)という有名な演技を見ました。演技については、長さが三時間ぐらいでしたが、楽しかったです。役者が使った日本語はちょっと昔の言語みたいで、話し方もおかしかったですけれども、ストーリーをほとんど理解したと思います。僕の隣に座っていた友達は英語に翻訳しているトランスレーターを使っていたので、休憩に演技のストーリーについて確認してくれました。


一番好きなことは、日本の伝統的な音楽をたくさん聞いたことでした。そして、自分の西洋的な視点からおかしかったですけれども、様々な有名な役者がステージに出てきた時は、僕が座っていた席の右と左と後ろから、記録された音が役者の名前を呼びました。その上、特に良かった場面のすべての後では、役者が観客から拍手をもらいました。多分この理由は、「西洋と比べて日本の演技の文化は、役者個人がもっと注目を浴びて、評価される」ということだと思っていますが、これは僕だけの主観的な意見です。一般的に、日本の文化の中心は個人的なことではなくて、皆の協力で作ったことですが、歌舞伎を見ながら見つけた特徴は本当に面白いと思います。

綺麗な音楽と踊りも楽しかったです!

今回の記事が楽しいと思って、歌舞伎に興味を持ったら、東京に住んでいるなら銀座の新しい歌舞伎座にぜひ行ってみてください!

じゃ、また来週!〜 (^_^)/


                                                                                                                                   

ターゲットの新しい言葉・表現・感じ


Targeted new vocabulary, expressions, kanji



観客(かんきゃく)=  Audience
記録(きろく)=  Record
拍手(はくしゅ)=  Clapping, Applause
役者(やくしゃ)=  Actor
内部(ないぶ)=  Interior

かどうか  =  Whether or not
なのに  =  Yet, Even then
確かに  =  Certainly, Indeed
第一印象  =  First impression
中心を持つ  =  To be centered on

選:選ぶ(えら・ぶ)
役:役者(やく・しゃ)
演:演技(えん・ぎ)
紹:紹介(しょう・かい)
視:視点(・てん)

2013年6月17日月曜日

日本人のおすすめのブログ!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


天気はムシムシしてきましたね。ヨーロッパの一般的な天気より、今東京の方が随分暑いです。だんだん慣れてくるかもしれませんけれども、まだちょっと難しいです。

今週の記事では、日本人の作者のブログの紹介を進めたいと思っています。今回選んだおすすめの音楽は記事の内容と関係があるので、読みながら聞いて、楽しんでください!


僕が選んだ日本人のブログは、「ひろ」さんによって書かれている「Mz☆Hiroのモイモイ フィン・ロック通信」というタイトルのブログです。テーマはフィンランドのロックとメタル音楽です。僕の一番好きな音楽のジャンルはメタルです。そして、全世界のメタル音楽の中では、フィンランドで作られるのを一番好きだと思うので、当然このブログに興味があります。もしかしたら、上のビデオを見たら、読者の皆さんも綺麗だと思うかもしれないので、ひろさんのブログを短く紹介したいです。

僕の一番好きなバンド、「Nightwish」です

ブログの作者のひろさんは今フィンランドに住んでいる人です。ひろはレポーターとして働いていながら、新しく発売されたロック音楽の色々な情報やインタビューなどを自分の記事でシェアしてくれます。ブログには、客観的な情報と主観的なコメントもいっぱいあって、ビデオもいつも使うので、本当に情報量が多いブログだと思っています。

日本で人気がある「Sonata Arctica」の
アルバムです!
その上、ライブイベントがある時は、ひろさんがコンサートの現場からライブレポを書いて、早くイベントの内容についてのブログの記事を掲載します。そのため、イベントに行けない時には、役に立つのだと思います。

ブログの構成もはっきりしていて、内容の長さもちょうどいい感じです。各記事の中心は一つだけの歌やバンドやイベントなので、すべての記事は読みやすいです。使われる日本語もあまり難しくないと思います。


ブログのアドレスは:http://suomirock.blog78.fc2.com/

もし興味があったら、ぜひ読んでみてください!読者の皆さんは、大好きな音楽のジャンルは何ですか?

じゃ、また来週!〜 (^_^)/


2013年6月3日月曜日

おすすめの場所!>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


皆さん、日本の伝統的な雰囲気がある場所が好きですか。僕にとって、神社とか、お寺とか、昔の城に行って、見学することに大きな興味を持っています。

そのため、今週の記事には、渋谷にある明治神宮について書きたいと思っています。今回のおすすめの音楽にも伝統的な曲を選んでみました。どうぞ楽しんでください!


明治神宮の大きな鳥居です!
明治神宮は100年ぐらい前に立てされた神社です。伝統的な建物が十分あって、神社の庭園も本当に大きいです。自分は、とても美しいと思っています。日本の文化を経験したり、儀式を毎日見たり、庭園で散歩しながらリラックスしたり、近くにあるレストランで美味しい食べ物を食べたりすることをができるので、僕の理想の場所だという感じです。


僕は友達たちと一緒に、色々なイベントがある時に明治神宮によく行きます。僕の視点から、神社の一番強い魅力は、日本のユニークで、歴史的な雰囲気です。日本人の心理や考え方を気になっているので、古い日本の本質を感じられる場所が素晴らしいと思っています。僕がこれまで行ったこんな感じがある場所の中では、一番大切なのは明治神宮です。

今までは、明治神宮でした経験は多分「春大祭」というお祭りでした。僕が大好きな伝統的な音楽の演奏を聞いたり、演技を見たり、様々な日本のスポーツについて新しいことをたくさん習ったりしました。忘れられない経験だと思っています。

春大祭の時は、面白い経験をする
機会がいっぱいあります!

日本の神社は、一般的にとても静かな場所ですが、他の神社と比べて明治神宮は重要性が高いので、当然に人気があるところです。例えば、僕たちがお正月に明治神宮行った時は、場所が随分賑やかになリました。祈りをしたい人はたくさんいるし、様々な美味しさを売っている小さな出店もいっぱいあります。僕たちが明治神宮の前に3時間ぐらい待っていましたけれども、結局本当に楽しくて、面白い経験だったので、悔いが全然ありません。大事なイベントの時に行くつもりがあれば、これに気をつけてくださいね!

お正月の時は、神社がすごく賑やかですね〜!

明治神宮にまだ行ったことがない場合は、ぜひ行って、伝統的な感じを楽しんでください!


明治神宮のホームページはこちらです:

訪れることが毎日、日の出から日没までできますよ ^_^ 具体的な時が毎月回りますので、こちらのページで確認してください:


じゃ、また来週!〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:



明治神宮(めいじじんぐ)= Meiji Jingu
伝統的(でんとうてき)= Traditional
雰囲気(ふんいく)= Atmosphere
神社(じんじゃ)= Shinto shrine
渋谷(しぶや)= Shibuya
庭園(ていえん)= Garden, Park
歴史的(れきしてき)= Historical
素晴らしい(すばらしい)= Wonderful, Magnificent
大祭(たいさい)= Grand festival
お祭り(おまつり)= Festival
演奏(えんそう)= Performance (musical)
演技(えんぎ)= Performance (theatrical)
一般的(いっぱんてき)= Typical
お正月(おしょうがつ)= New Year (~'s Eve)
悔い(くい)= Regret
結局(けっきょく)= In the end
日の出(ひので)=  Sunrise
日没(にちぼつ)=  Sunset
訪れる(おとずれる)=  To visit

2013年5月27日月曜日

週末に参加した例大祭!「短い」>( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様も色々な試験に準備していますか。僕は今週と来週一所懸命頑張っているつもりですけれども、こんなにムシムシな天気が自分の努力を随分難しくなりますよ。ですが、いい成績をもらうためには、休まない方がいいですね。

では、今週の記事のトピックは僕が日曜日に参加した「例大祭」(Reitaisai)というイベントです。例大祭は、「東方」(Touhou)という世界中で有名なシューティングゲームのファンたちによって組織されたコンベンションです。


伝説のZUNさんです!
「東方」はのZUNという名称を持っている日本人によって作られました。元々は、彼が大学生としてゲームの音楽を作るのが大好きでしたので、自分が作曲したBGM音楽を売るために、1995年に基本的なゲームを作りました。結果は、東方の人気が爆発してしまいました。

今は、毎年一回、東方が好きなファンたちが東京で集まって、一緒に楽しむために例大祭に出席します。今年は、例大祭が東京で行われました。そこでは、参加者たちがサークルが作った様々な作品を買えます。今回は、参加者数は十万ぐらいでした!

当日に東京ビッグサイトが
賑やかになりますよ!

僕の視点から、例大祭の一番魅力的な特徴は、こんなに人気があるイベントはZUNさんが一人だけで作ったゲームシリーズに基づいているものだということです。自分にとって、個人的な想像力が世界の一番素晴らしいことだという感じです。





東方のジャンルは「弾幕」
(Bullet curtain)です!

例大祭に参加する前には、参加サークルについての情報を含むカタログを買わなければなりませんでした。カタログは、チケットの機能を持っているので、例大祭が行われる所に入りたい場合は、スタッフに見せないといけませんでした。「そんなに高くなかったので、大丈夫だ」と思いましたけれども、実は、カタログが1500円でした。ですが、大分楽しかったので、悔いが全然ありません。

ファンたちのアートは
素晴らしいですね〜!
良質の作品はいっぱい売られたので、サークルが作った色々な音楽や絵やゲームなどを友達と3時間ぐらい聞いたり、見たりしました。その後、ちょっと食べてから、コスプレを見に行きました。


皆さんは、例大祭に似ていて、参加することが大好きなイベントがありますか。では、また来週!


よろしくお願いします〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:




ムシムシ(むしむし)=  Hot and humid (weather)
努力(どりょく)=  Effort, Endeavour
組織する(そしきする)=  To organize
発売する(はつばいする)=  To release (a product)
BGM ・ビージーエム(びーじーえむ)=  Background music
結果(けっか)=  Result
出席する(しゅっせきする)=  To attend
参加する(さんかする)=  To participate
参加者(さんかしゃ)=  Participant
数(すう)=  Number of, Count of
超える(こえる)=  To pass, To exceed (numbers & others as well)
中心(ちゅうしん)=  Center
個人的(こじんてき)=  Individual (adjective)
機能(きのう)=  Function
良質(りょうしつ)=  Good quality (adjective)
作品(さくひん)=  Work (product)
全力(ぜんりょく)=  All one's power
幻想的(げんそうてき)=  Fantastic, Wondrous
発表(はっぴょう)=  Announcement, Presentation
似ている(にている)=  To resemble

2013年5月20日月曜日

日本でびっくりしたこと![短い ] >( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


読者さんの皆様、お元気ですか。僕は、体調がちょっと悪くなりましたが、いつも通りに頑張って行きます!

今回の記事では、僕が受けたカルチャーショックについて短く書きたいと思っています。今週のおすすめの音楽にスムーズな曲を選んでみました。


日本の文化を理解してもらう
ために研究しました
日本でカルチャーショックを受けないために、文化について研究して、「日本のは僕が好む生活に最も似ている」と思いました。特に、「日本人がお互いに尊敬している」という特徴は素晴らしいと思いました。

「日本人の心理を研究したから、カルチャーショックをあまり感じない」と思いましたが、間違っていました。日本人の生活を直接的に見るのはショッキングな経験でした。


日本人はお互いをとても
尊敬しますね〜!
空港と店でも、職員がすぐに手伝いに来たのは大きな驚きでした。他の毎日の状況にも、人々がお互いに一所懸命手伝ってみます。そして、早稲田の日本人の学生はあまり議論しなくて、静かすぎます。更に、電車に乗っているマナーは皆にとても大事だそうです。

しかし、ヨーロッパで「自分だけの目的を達成するために生きている」感じです。僕は、こんな行動をは全然好みません。


本音を表面しないことに
驚きました
他のびっくりしたこともあります。尊敬は重要ですが、本音と立前の違いも見えます。「心の健康を守るために、自分の意見を表現するのは基本的なことだ」と思っています。

僕の国では、本当の気持ちを表現することは当然ですので、驚きました。多分、早稲田で友だちを作ろことの難しさの理由はこれです。ちょっと変ですけれども、重要性を理解している感じです。


実は、日本で住んでいながら、本当の感想は「自分が社会のメンバーだ。一人だけでじゃない」ということです。僕心を大分嬉しくなります。読者さんもそう思いますか。では、また来週!

よろしくお願いします〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:



体調(たいちょう)=  Physical condition
受ける(うける)=  To receive, To get
最も(もっとも)=  Most
似る(にる)=  To resemble
特徴(とくちょう)=  Characteristic
心理(しんり)=  Psychology
直接的(ちょくせつてき)=  Directly
空港(くうこう)=  Airport
職員(しょくいん)=  Staff
驚き(おどろき)=  Surprise
状況(じょうきょう)=  Situation
お互い(おたがい)=  Each other
議論する(ぎろんする)=  To discuss, To argue
行動(こうどう)=  Behaviour
尊敬する(そんけいする)=  To respect
重要(じゅうよう)=  Important
重要性(じゅうようせい)=  Importance
本音(ほんね)=  One's true stance (What I feel)
立前(たてまえ)=  One's expressed stance (What I show)
健康(けんこう)=  Health
表現する(ひょうげんする)=  To express
当然(とうぜん)=  Natural, Normal
理解する(りかいする)=  To understand
感想(かんそう)=  Impression
社会(しゃかい)=  Society

2013年5月13日月曜日

僕が好きなもの![短い] >( ^_^)>


皆さん、こんにちは ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


今週の記事では、僕が一番好きなものを紹介して、理由を説明したいと思います。今回のおすすめの音楽を左のビデオでどうぞ聞いてください。ヽ(´v`)/

僕にとって、一番重要なものはオンラインゲームで、この部類の中で 「World・of・Warcraft」(ワールド・オブ・ウォークラフト)というゲームです。


僕は子供の頃に内向的すぎました。自分を変えられた訳は、このゲームの影響だと思います。13歳の頃からゲームをよく楽しんでいました。遊びながら僕の考え方も変わりました。記事の残りでは、大事な理由の三つを説明してみます。


協力が必要な活動が
大好きです!
最初の利点はコミュニティーです。僕と一緒に遊んでいる友達のグループは2010年から同じですので、我々のつながりが強くなりました。「第二の家族になった」という感じです。メンバーたちは色々な国で住んでいる人で、雰囲気が国際的なのです。更に、他のメンバーの国に旅行する時は、時々直接的に会って、一緒に住むこともあります。これは素晴らしいと思っています。


遊びながら、色んな能力も
開発できますよ!
二つ目は、能力が習えることです。初めて遊んだ時はシャイ過ぎましたが、コミュニティーに入って、直接的な関係を作ることの価値観を理解してもらいました。そして、一緒に遊んだりしながら、英語が得意になりました。ペースが早くて、楽しかったです。英語能力試験にも合格しました。その上、指導部の能力も習って、「マネージャーになりたい」という夢をその時作りました。


本当に厳しいゲームです!
最後は、チャレンジが好きです。我々のコミュニティーが一週間に3回ぐらい、色んな活動をします。戦いながら、勝つために誰かが間違わなければなりません。そのため、様々な戦略を作ります。知恵も必要なので、楽しいと思います。



では、「こんな風のゲームが面白いかも知れない」と思いましたら、「World・of・Warcraft」をぜひ遊んでみてください。何か聞きたい、知りたいことがありましたら、ぜひコメントをしてください!


よろしくお願いします〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:



部類(ぶるい)=  Class, Category
内向的(ないこうてき)=  Introverted
訳(わけ)=  Reason, Cause
影響(えいきょう)=  Influence
残り(のこり)=  Remainder
利点(りてん)=  Advantage, Point in favour
我々(われわれ)=  We
雰囲気(ふんいき)=  Atmosphere
国際的(こくさいてき)=  International
直接的(ちょくせつてき)=  Direct
素晴らしい(すばらしい)=  Wonderful
価値観(かちかん)=  Values
その上(そのうえ)=  In addition
指導部(しどうりょく)=  Leadership
様々(さまざま)=  Various
戦略(せんりゃく)=  Strategy
知恵(ちえ)=  Wisdom

2013年5月7日火曜日

早稲田大学に来たことの理由と目的![短い] >( ^_^)>


皆さん、こんにちは \\(^_^)//


ゴールデンウィークはいかがでしたか。 僕にとって、友達たちと一緒に色んな活動を十分しましたので、楽しかったです.

兎に角、今回は、早稲田大学に来た理由について書くつもりです。右にあるビデオは今週の記事におすすめの音楽です!ぜひ聞いてください〜!

僕が日本に来たデートは去年(2012)9月11日でしたけど、日本で留学の決定はもう2011年に下されました。子供の頃から大学に入った時まですごく内向的な少年でしたので、大変なプロセスでした。ただし、この特徴が結局変わったそうです。

早稲田の創設者, 大隈 重信さん~

早稲田の創設者,
大隈 重信さん~

日本に行きたかった理由の中で一番重要なのは、「日本の特別なビジネス文化を研究して、国際的な会社に見学しに行きたい」と言うことでした。次に、第四外国語を勉強するつもりです。十歳くらいの時は、日本のアニメを時々見始めたので、日本語に興味を持っています。最後に、アジア人が西洋人ほどにオープンじゃないと思います。そのため、留学先に日本を選んだ方がいいという感じでした。

実は、留学生として入りたい大学を選んだ時、他のオプションが全然ありませんでした。ですが、「早稲田は有名だし、留学生が多いし、日本語の授業に出席することもできるので、理想の大学だ」と思いましたので、悔いがありません。


目的がもっとクリアに見えます!
目的がもっとクリアに見えます!
今学期の目標は前の段落で書いてあることです。最初に、日本人の意識下と心理を研究し続けるつもりです。そして、日本語のレベルを上げたいです。友達のネットワークをもっと広くなりたいです。最後の目的は、ビジネスサークルの部活として、先生たちの手伝いで、有名な会社を見学する計画を作りたいです。

目的を達成するために、スケジュールに日本語とビジネスと心理学の授業も選びました。今学期が大きなチャレンジになるそうですから、一所懸命頑張っていきます!

どうぞよろしくお願いします! (^v^)/

2013年4月24日水曜日

小さな自己紹介しましょう! [短い] >( ^_^)>


読者さん、ようこそ、このブログへ !

僕はマジャル・バリントと申します。二十歳の男で、三年生のビジネス学部の大学生です。ハンガリーから来ました。今は、去年9月から来年8月まで早稲田大学の国際教養学部で留学しています。

「ジャル・Magyar」は家族の名前で、「バリント・Balint」は自分の名前です。「Balint」の元々の形はラテン語の「Valentine」で、「元気と強う」と言う意味もあります。

ピアノを弾く事は僕の
大事な趣味です!
僕の趣味について、本当に沢山あります。例えば、ボールゲームを随分好きです。8歳の子供の頃からだんだん得意になったと思いますけど、まだ練習しないといけません。そして、ピアノとシンセサイザーを引くことも大好きです。僕の好みは、メタル音楽が自分に一番重要なジャンルです。友達と一緒にバンドも作りました。

日本に来た理由は2つがあります。1つ目は、新しい外国語を勉強したかったんです。商業の世界には、日本が大事な国なので、日本語にした方がいいと思いました。2つ目は、僕の「CEOみたいなビジネスの仕事をしていたい」と言う夢です。このように、日本の特別で、効果的なビジネス文化と日本人の考え方を深く知っていたいです。

意識下を理解する事は大きな
チャレンジですよ!
日本の文化を理解するように、日本人の意識下を理解してみなければなりません。すべての秘密は意識下にあると思いますので、僕の一番重要な目的は自分と日本の意識下を「コネクト」することです。これから、ブログに「意識下コネクト」と言うタイトルを選びました。

何か質問がありましたら、ぜひコメントに聞いて、毎週の記事、楽しみにしてください!


どうぞよろしくお願いします! (^o^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:



意識下(いしきか)=  Subconscious
読者(どくしゃ)=  Reader
商業 (しょうぎょう)=  CommerceBusiness
集中する (しゅうちゅうする)= To focus on something
元々 (もともと)=  Original
地域 (ちいき)=  Region, Area
感想 (かんそう)=  Impression
差別する (さべつする)=  To discriminate
演奏する (じつげんする)=  To realise (a dream, a plan, etc.)
活動的 (かつどうてき)=  Energetic, Active
現代 (げんだい)=  These days, This era/age
出席する(しゅっせきする)=  To attend something
価値 (かち)=  Value (e.g. moral)
組織 (そしき)= Organization (as an activity)
視点 (してん)=  Point of view
段落(だんらく)=  Paragraph
西洋 (せいよう)=  The West
雰囲気 (ふんいき)=  Atmosphere
秘密(ひみつ)=  Secret
理論(りろん)=  Theory, Hypothesis

2013年4月18日木曜日

小さな自己紹介しましょう! [長い] >( ^_^)>

読者さん、ようこそ、この小さくて粗末なブログへ ! \(^.^)/


僕はマジャル・バリントと申します。二十歳の男で、三年生の大学生です。自分が来た国はヨーロッパの中の小さいハンガリーです。ブダペストのコーウィナス大学のビジネス学部で経済と商業のマネージメントを勉強しています。今は、2012年9月から2013年8月まで東京の早稲田大学の国際教養学部に留学しています。こちらでは、日本語とビジネスの勉強に一所懸命集中しています。


僕のハンガリーの大学!

僕の名前はマジャル・バリントです。マジャルは家族の名前で、バリントは自分の名前です。僕が好むニックネームが全然ありません。ハンガリー語では、「Balint」の色々なニックネームがありますけれど、自分の意見は、すべてが変すぎると思います(>_<)これから、大丈夫だったら、「バリント」と呼んでください。

たぶんちょっとおかしいですが、自分の「マジャル」と言う家族の名前の意味は「ハンガリー人」と言う意味です。そして、「バリント」の意味は「元気と強さ」と言う意味です。これはラテン語に基づいている名前です。元々の形は「Valentine・バレンタイン」で、昔からだんだん変わりました。そのため、現代のハンガリー人が使う形は「Balint・バリント」です。世界の色々な地域の中では、日本の名前の順番を使う国が少ないですけれども、ヨーロッパでハンガリーだけが同じシステムを使います。

僕の趣味は、本当に沢山あります。例えば、ボールゲームが随分好きです。勝ちを達成するように人々の協力は必要なので、こんな風のスポーツの基本がいいと思います。第一印象は8歳ぐらいの子供の頃からです。その時、バスケットボールを始めました。とても面白い活動だと思って、すぐ気に入りました。今までボールゲームの変化を十分してみました。自分の趣味の中で差別する事が嫌いですけれども、ハンドボールがはっきり一番好きなスポーツになりました。日本ではだんだん人気になりそうですので、嬉しいです。

ピアノを弾く事は僕の大事な趣味です!

他の趣味については、すべてが協力する事と関係があります。インターネットでゲームする事と高校の友だちと一緒に演奏する事が特に好きです。ピアノを弾く事を5~6年前に、独学で始めました。「メタル音楽が活動的だ」と言う感じでしたので、小遣いを集めて、自分の初めてのシンセサイザーを買いました。その時から自分で練習して、今では結構得意になったと思います。


音楽を一人で練習しながら、自分で勉強する事の大切な能力を習いました。この能力を大学に入った時からよく使います。一年半前に、新しい外国語を勉強したかったです。子供の頃から日本のアニメと漫画が好きだったし、現代の商業の世界で日本がとても大事な役割があるし、楽しいと思いましたから、日本語を勉強する事を始めました。ただし、僕は忙しかったし、お金を沢山払いたくなかったので、普通の語学の授業に出席しませんでした。今まで一所懸命勉強していたと思いますけれども、まだ下手です。でも、自分の日本語を得意に話せるようになると言う夢を諦めるつもりが全然ありません!

全世界へ平和をもたらすために,
力がある有名なマネージャーになりたいです!
僕が目指している夢は子供の頃から習った価値であふれる夢だと思います。なりたい自分は色んな国際的な会社でCEOみたいな仕事をしているのです。会社を立てる事にも興味があります。元々は、友達たちと学生達がよく「バリントが組織に得意で、ちょっとリーダーみたいだ」と言っていましたが、興味が全然ありませんでした。ですが、僕の視点が全体的に変わりました。今、自分の本当の基本的な目的は、現代のグローバリゼーションと言うプロセスを援助して、全世界へ商業を使って平和をもたらしたいです。ビジネスで有力者になるのはこの目的を達成する事の前提ですから、がんばって行きます。

もしかしたら、読者さんが「いいけど、一体どうしてこのブログの名前は「意識下コネクト」でしょうか。今まで書いてある事より深すぎる」と言う質問を聞きたいかもしれません。これを理解してもらうために、自分が日本に来た理由を説明した方がいいと思います。

僕が日本に来た理由は、前の段落で書いてある夢と関係があります。今、自分の夢を実現させるために、ビジネスを効果的で、社内の和を守っている文化を探しています。西洋のビジネス文化では、一番大きな重要性がある事は結果です。ただし、日本の商業の文化は、効果よりもっと大事なこともあります。会社のマネージャーがよく社員といい関係を守っている雰囲気に集中します。僕がこの二つの間にあるバランスを見つけてみます。

意識下を理解する事は大きな
チャレンジですよ

これができるように、今日本の経済と日本人の心理や意識下について深く研究してみます。どうして日本のビジネス文化がこの国以外、特に西洋で、役に立たないでしょうか。すべての秘密を意識下が持っていると思います。意識下を完全に理解する事が誰もできませんが、理解してみなければならないと思います。僕が信じる理論は、「世界の違う人々の意識下を理解して、西洋と日本の二つのビジネススタイル使って、新しい価値を作れます」と言う事です。自分のブログの名前はこの理由から「意識下コネクト」です。


これまで全部を読んでくれて、とても有難いです。今、僕について一番重要な事がわかるかもしれませんね。こちらのブログでは、僕の色々な経験や考えをあなたとシェアしたいです。毎週新しい記事を投稿するつもりです。こんな目標を目指している男について、興味があったら、ぜひブログをよくチェックして、コメントしてください!

よろしくお願いします〜 (^_^)/


                                                                                                                                   


この記事で使った特別な言葉 / Special vocabulary used in this entry:


意識下(いしきか)=  Subconscious
読者(どくしゃ)=  Reader
商業 (しょうぎょう)=  Commerce, Business
集中する (しゅうちゅうする)= To focus on something
元々 (もともと)=  Original
地域 (ちいき)=  Region, Area
感想 (かんそう)=  Impression
差別する (さべつする)=  To discriminate
演奏する (じつげんする)=  To realise (a dream, a plan, etc.)
活動的 (かつどうてき)=  Energetic, Active
現代 (げんだい)=  These days, This era/age
出席する(しゅっせきする)=  To attend something
価値 (かち)=  Value (e.g. moral)
組織 (そしき)= Organization (as an activity)
視点 (してん)=  Point of view
段落(だんらく)=  Paragraph
西洋 (せいよう)=  The West
雰囲気 (ふんいき)=  Atmosphere
秘密(ひみつ)=  Secret
理論(りろん)=  Theory, Hypothesis